お問い合わせ   電話:082-256-1119
 

国ゼミの特徴 入塾案内
受付時間:月曜-土曜 10:00-22:00
日曜・祝日 10:00-19:00
現在時刻

学年ごとの学習の指針

(中三生の受け入れは、生徒さんが高校に引き継がれる中学の項目を総復習し、高校の基礎学力とする
目的をもつ場合に限ります)
poster_c3_2019

サポート体制

実際には必要な学習内容で、高校受験突破後も使えるものを厳選しています。

A:一斉授業  B:個別指導 のハイブリッド方式で学力を養います。

また、三者懇談会 と 随時進路相談を行っています。

一斉授業について

広島県では、高校入試の問題そのものも総合選抜時代とはまったく異なり、内容が充実しています。

個別授業について

個別指導は、不得意な項目や基礎知識を未収得な生徒さんが一斉授業の学力をつけるものです。また、英語、数学など どんどん先の学習をしたい人にも、文科省新指導要領にも苦手科目をなくすより得意科目をさらに得意科目にする方針が出されています。
また、学校の部活等で一斉授業と日時が合わない場合も、個別指導でサポートします。

その他のサポート体制

◎自習室の常時開放

定期的に自習室を見回って、自習内容を先生がチェックします。時には質問を受けたり、と大切な自習時間を有意義に使えるようにサポートします。

◎定期試験対策

定期試験の三週間前より対策授業を行います。
ポイントや暗記事項の総まとめ、確認テストや予想問題などのプリント問題演習を中心に得点力アップを目指します。必要に応じて補習を行い、定期試験に対する意識を高めます。

◎充実の季節講習で弱点克服・得意科目の飛躍

春休み、夏休み、冬休みのそれぞれの期間に、春期スタート講座、夏期特訓講座、冬期特訓講座を開設します。(夏期は通常授業も並行して行っています。)
基礎から発展内容まで、様々なニーズに応じた講座を行います。

finder_kou1kou2_1
英語長文・リスニング、数ⅠAⅡB・数Ⅲ、現国の要点把握のうち得意を作るのが受験勉強の出発点です。高一生・高二生の段階で充分時間をかけて重要例題レベルの問題が自然と解けるようになる学力をつけましょう。他には、理科(物理・化学・生物)、社会(日本史・世界史・地理)の一つの項目でいいですから、早いうちにマスターできるとさらによいです。
高三生になってからは、できるだけ多くの模試・試験を受けて、試験そのものに慣れて下さい。
なお、本番直前には、模試そのものを受けて良くも悪くも心を乱すのは避けて力をためる方針でやります。

タイムリーな一言が、人をアクティブにしたり逆にやる気を奪ったりしてしまいます。この言葉遣いには充分配慮しています

授業で行き詰ったら個別指導を通じて成長させます。

新しい概念や言葉を覚えていく場合、初めての人には直観的イメージが大切です。すでに慣れた人にはエレガントな認識へ導いてあげるのも必要です。

受験生としての緊張感を一年間維持するのはやはり大変な仕事です。
自分を修正してできる人が最後に勝利をつかみます。

塾生になった方は、朝10時から夜22時まで自習室を自由に使用できます。常に講師が待機し、質問体制も整っています。寝ている人や集中力が持たずウロウロする人やおしゃべりをする人はひとたび自習室から外に出します。

英語教育

レベル別精読をやってから、多読を習慣にする。
また一方、自分の英語の感性を鍛えるためのセンテンス抜き取りが本当の実力を上げる力となります。

数学教育

これまでの計算力の要点要旨を整理し、

・「因数分解、 平方完成・二次方程式・二次不等式、  二次関数の最大・最小」の山。
・「三角の公式群のマスター」の山 。  「指数対数体得」の山。 「ベクトル」の山。  「数列」の山。
・「グラフの概形・図形と式」の山。
・「数Ⅲ微分」の山 。「数III積分」の山。

国語教育

要点要旨をいかに素早くつかむかの訓練に尽きます。活字文化に慣れることが必要です。

その他

春期スタート講座。夏期特訓講座。冬期予想講座。勉強マラソン。などのイベントも上記に付属します。
トップページ 入塾案内 合格実績 交通アクセス お問い合わせ